レーシックイメージ

レーシックで永久の快適を手に入れました

私は、レーシックをする前は、視力が両方共にとても悪く、裸眼ではほとんど見えないくらいの極度の近眼でした。
私の近眼は子供の頃からで、小学生の頃から分厚いめがねをかけており、中学三年生の時には念願のコンタクトレンズを買ってもらっていました。
ですから、大人になった今、コンタクトレンズの扱いにも慣れてはいるものの、やはり、いくらかの面倒くささは感じていました。
そんなとき、私はレーシックという手術方法と出会いました。
はじめは、半信半疑でしたし、なんだか怖いなという気持ちも正直なところありました。
しかし、本気で調べてみればみるほどに、レーシックがいかに安全で近眼の者にとって便利な手術方法かということが分かりました。
金額的にも、決して安くはありませんが、分割払いができるローンなどもありますので、普通のOLの私にでも無理なく支払ができるものでした。
当時の私は、まだ二十代半ばで結婚もしておらず、毎日働いていましたので、勤務後も何時間も飲み会や合コンなどでコンタクトレンズを付けたままで過ごすことが多く、結果的に一日の多くの時間をコンタクトレンズを装着したままという日がほとんどでした。
ですから、私の目は日常的に充血した状態で、自分自身も、いつも目が重い感じでいつも目に不快感を持っていました。
しかし、だからと言って、めがねをかけて仕事をするのも、不細工な自分がさらに不細工になって損するような気がして、どうしてもめがねを自宅外で装着することは避けたかったのです。
そうなると、レーシックは私にとってまさに渡りに船でした。
しかも、一度手術を受けると、永久にめがねもコンタクトレンズも必要ないということなので、金銭的に少々かかってしまっても、納得のいくものだと感じました。
すぐに決断して、手術を受けましたが、これが本当に良い結果を生み出してくれました。
何しろ、何も装着しなくても、どこまでも良く見えますから毎日の生活がとても快適です。
特に、旅行の際など、本当に快適です。
温泉などに入ると、コンタクトをしたままでは洗顔した際などに誤って落としてしまうこともありますし、かといってめがねをして温泉に入ると、すぐにくもってしまって前が見えなくなってしまって困難を伴うものでしたが、レーシック手術をしてからは全くこのような不都合がなくて、本当に快適です。
永久にこのような幸せが手に入るのですから、迷っている人は、是非チャレンジすべきです。
レーシック手術の費用・保険についてもしっかり調べておきましょう。

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